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Wakigaチャンピオンの冒険

401.jpg

悲しいけれど、FF14を去ってしまった者は少なくない。
今、他のサーバーはどんな状況なのだろうか。
偵察がてら、自由きままに、何事にもとらわれず、
遊んでみるのもいいんじゃないか、そう思った。

いつものミコッテから、ちょっぴりモデルチェンジ☆
黒髪で長身…うん、アイシャドーは…、今日はこの色の気分☆

人が多いサーバーを選んでみた。



そして、新たな一人が、エオルゼアに降り立った。
満を持しての登場、その名は"Wakigaチャンピオン"。

ウルダハの町を眺めてみると、
そこには名も知らぬイケメンの姿。
WS000179.jpg

すぐにこんなイケメンにぶち当たってしまうとは、
やはり都会のサーバーはどことなくスタイリッシュなのだ。

WS000179a.jpg

返事はなかった。
都会は世知辛い。


ふと目をやると、ドドレダブレットを着て数人が立ち並んでいた。
隣ではクラフターがせわしなく作業をしている。

NMから得られるアイテムで製作されるドドレダブレットを
着ている…この人たちはすごいひとたちだ。

よし、混ざろう。
"Wakigaチャンピオン"は言った。
(『プロジェクトX』の語り風)

WS000181_20110512154121.jpg

違和感は無い

5分程いい気分で混ざっていたら、ドドレさんや
クラフターさんの顔がたまにこちらを向いていた。
ボクのことをチラチラ見て、気にしてくれている///

ボクが知らないサーバーでも、こうやって
色んな人がプレイしているんだなあ。
当たり前のことだけど、実感したんだ。

-----でも、ボクはいつまでもここにはいられない。
辛くても、仲間に言わなきゃいけない言葉がある。

WS000179sy7.jpg

辛い、別れを、経験したんだ。



と、いう、ものすごく下らないお話。

投げかけられた言葉は「じゃまw」「だれだよw」くらい。
うるう年に一回くらいはこんなウザイ人が居てもいいでしょう。

時間としては10分も無い冒険?だったけど、
久しぶりにSayをしたよ~。

いつかまた、仲間のもとに戻れることを祈って…。(迷惑)

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